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ルナティックムーン

最近この本読んでます

ルナティックムーン

特異なものとして生まれ、人々に蔑まれ、侮蔑され、拒絶され、自らも拒絶してきた少年。あるひ、少年の住む街が襲われたとき一人の少女と出会う。まったく違う場所で生まれ育ったが共通点はあった。少女は少年であり、少年は少女であった。

まぁ文章力もないし、ネタばれしそうなんでこのへんでやめときます。
この作品は結構人間の嫌なとこが出てきますね、人間の醜さのなかに人間の暖かさが見え隠れします。
自分がもしこの本の中に登場人物として出るなら、少年のことをわかってあげれるひとででたいと思いながらも、大勢の人々なんだろうなぁ~とか思ってます。なんか意味わかんなくなってきたorz
それとこの中では主人公に近しい人が死んだりします。それをひどいと思う人もいるかもしれませんが死は突発的です。予想もつきません。これは本の中の話だけではありません。現実でもそうです、いつ死ぬかわかりません。人間て何なんでしょうね~

最後までよくわからなかったが適当に殴り書きしました。こうゆうことは読んだときに書かないと一生かかないからね^^;

それじゃあ風呂はいってテスト勉強してきますね~いい夢みてください♪
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by rikku-love | 2006-01-25 23:25 | 読書